1 以下、VIPがお送りします 投稿日:2012/01/05(木) 12:45:26.82 ID:ON0Tr2Wc0
うちの小学校は6年生まで男女一緒に着替えていたんですが、
やっぱり高学年になると、男子は女子の目を盗んで、横目で胸元をチラチラ...。
中には相当に大きい子もいて、僕の隣に座ってた森藤って子のおっぱいは
クラスでも1、2を争う大きさでした。
胸元を覗き見るには、体操着を脱ぐ瞬間が最大のチャンスで、
何度も横からチラ見していたんですが、
ある日、その瞬間に運悪く彼女と目が合ってしまい、軽く睨まれると、
「S、後でちょっと屋上来てよ」と、おっかない声で言われました。
後で恐る恐る屋上に行くと、
「あんた、いつもあんな風にわたしの胸見てるの!?」
と彼女に凄まれて、仕方なく頷くと森藤は「先生に言っちゃおうかな...」と 、
今度は一転、ニヤニヤ笑いながら脅してきました。
僕がやめてくれ、悪かったと必死に謝ると、
森藤は急に小悪魔的な態度に変わり 、
「じゃあ、お詫びにあんたのチンチンを見せてよ」と言ってきました。
僕はびっくりして、冗談じゃないと言うと、
「これでおあいこでしょ」と森藤は言ってきました。
それでも僕が「でも、俺だってお前のおっぱ...胸、まともに見たことないし...」
と渋ると、「じゃああんたが先に見せたら、わたしのも見せてあげるよ」
と森藤は言いました。
さらに森藤は「どうせあんたのなんて、隠すほどのものじゃないくせに」とか
「Sのチンチンって小さそう。なんか小さそうな顔だもん」とか、
見たこともないくせに小馬鹿にしたように笑いました。
僕はかなり悩みましたが、森藤のおっぱい見たさにはガマンできず、
それと勝手に小さいと決め付けられたことにも反発していたので、
仕方なく僕はズボンとパンツを脱ぐと、
森藤は僕の股間をじっと視線を注いできました。
すると森藤はにやっと笑って
「ほーら、やっぱりわたしの予想したとおりじゃん」と言いました。
やっぱり高学年になると、男子は女子の目を盗んで、横目で胸元をチラチラ...。
中には相当に大きい子もいて、僕の隣に座ってた森藤って子のおっぱいは
クラスでも1、2を争う大きさでした。
胸元を覗き見るには、体操着を脱ぐ瞬間が最大のチャンスで、
何度も横からチラ見していたんですが、
ある日、その瞬間に運悪く彼女と目が合ってしまい、軽く睨まれると、
「S、後でちょっと屋上来てよ」と、おっかない声で言われました。
後で恐る恐る屋上に行くと、
「あんた、いつもあんな風にわたしの胸見てるの!?」
と彼女に凄まれて、仕方なく頷くと森藤は「先生に言っちゃおうかな...」と 、
今度は一転、ニヤニヤ笑いながら脅してきました。
僕がやめてくれ、悪かったと必死に謝ると、
森藤は急に小悪魔的な態度に変わり 、
「じゃあ、お詫びにあんたのチンチンを見せてよ」と言ってきました。
僕はびっくりして、冗談じゃないと言うと、
「これでおあいこでしょ」と森藤は言ってきました。
それでも僕が「でも、俺だってお前のおっぱ...胸、まともに見たことないし...」
と渋ると、「じゃああんたが先に見せたら、わたしのも見せてあげるよ」
と森藤は言いました。
さらに森藤は「どうせあんたのなんて、隠すほどのものじゃないくせに」とか
「Sのチンチンって小さそう。なんか小さそうな顔だもん」とか、
見たこともないくせに小馬鹿にしたように笑いました。
僕はかなり悩みましたが、森藤のおっぱい見たさにはガマンできず、
それと勝手に小さいと決め付けられたことにも反発していたので、
仕方なく僕はズボンとパンツを脱ぐと、
森藤は僕の股間をじっと視線を注いできました。
すると森藤はにやっと笑って
「ほーら、やっぱりわたしの予想したとおりじゃん」と言いました。
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