物語の最近のブログ記事

1:名も無き被検体774号+:2012/01/19(木) 03:23:21.47 ID:fkHnaMLL0
どうしようもないクソ未満の人生 
立つかな 

2:名も無き被検体774号+:2012/01/19(木) 03:24:30.61 ID:fkHnaMLL0
立ったか 
iPhoneからだから遅いと思う 
簡単にスペックだけでも書いとくか 

三十路 
バツイチ 
ニート 

つらつら語ってくよ 

3:名も無き被検体774号+:2012/01/19(木) 03:24:59.19 ID:mst94WLT0
聞いております 

4:名も無き被検体774号+:2012/01/19(木) 03:25:15.36 ID:hQe/JVO4O
はよ 

1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2010/01/05(火) 16:04:30.75 ID:fWFZSNsT0
正月に同窓会行ってきた。
それなんてエロゲな人生をノスタルジーを加えてお送りしたいと思う。

暖かい目で見て欲しい。


6 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2010/01/05(火) 16:07:18.10 ID:fWFZSNsT0
幼稚園のときから、俺と元カノは幼馴染として育った。
親同士が仲良いので、自然と俺はその子と遊ぶようになっていた。

別に男とか女とか考えない幼稚園時代。

エロゲ展開のような結婚もしたし、お祭りで遊んだし、
小学校で流行っていたビー玉指輪もプレゼントした。

小学校三年生まで、何かと一緒にいたように思う。
 149 :1:2009/07/06(月) 19:46:50.26 ID:qUJlSSSK0
    勇者「......ぜぇーっ......ぜぇーっ......」
    魔王「ん、偉く疲れ気味だな」
    勇者「あ、あの鎧女......。何か私に恨みでもあるのか......? 殺されては生き返りの繰り返しで、身体が上手く動かん」
    魔王「んー......近衛は仕事に熱心だけど、加減を知らんからなあ」
    勇者「いや、あれはどう考えても仕事云々ではないと思うぞ......」
    魔王「どういうことだ?」
    勇者「鈍感だな......貴様......」
    魔王「?」
    勇者「......このマフラーだが......とりあえず、お前に返したい」
    魔王「どうしてだ? 耐性ついてて良いと思うんだが」
    勇者「全てはこれが元凶のような気がしてならないんだよ......」
    魔王「考え過ぎじゃないか?」
    勇者「ぜ、絶対にそれはない」
    魔王「そこまで言うなら......まあ」
    勇者「すまんな......。これで、明日からはまともに訓練を」
    【翌日】
    近衛「あら、マフラーは外されたんですか」
    勇者「ふん......あんなもの、魔王に突き返してやったわ」
    近衛「......それはそれは......」
    勇者「......あれ? 選択、間違えたか......?」
    近衛「......羨ましいこと、この上ありませんね。ふふ、ふふふふふ」
    勇者「ああ、今日もまた死んでは生き返る修行が始まるのか......orz」

 1 :ローカルルール変更議論中@VIP+:2009/06/29(月) 19:23:04.41 ID:CkR/WSaK0
    魔王「勇者を全力で保護しろ!」
    側近「何言ってんですか?」
    魔王「言葉通りの意味だが」
    側近「あの、あなた魔王様ですよね。偽物じゃありませんよね」
    魔王「私はバレない嘘しかつかん」
    側近「......まいったな、魔王様がバサークになっているとは」
    魔王「私は正気だ」


 1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/13(土) 22:04:29.84 ID:zQvVcDex0

男「はははっ。」

アナ「...。」

男「ふふっ。」

アナ「ご主人様。」

男「ん?」

アナ「そろそろお休みになられないと。」

男「お、んー。」

アナ「タイマーセットして起きますね。」

男「ん。」



Zzz...



アナ「またソファで寝て...。」

アナ「おやすみなさい...。」


 1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/03/10(火) 20:01:42.58 ID:t2TFjNS7O

魔王「という訳で行ってきます」


四天王「いやいやいや」






1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/12/15(月) 20:09:45.58 ID:Fecot94e0

魔王「くっ・・・やるな勇者め・・・」

魔王「だがこんなところでやられる私ではないわ!!」

魔王「手下達よ!集え!!」



魔王はなかまをよんだ!

しかしだれもあらわれなかった!!



魔王「・・・・・・え?」

勇者「・・・」





魔王「勇者めとうとう生まれよったか!よし!弱い魔物を配置しろ!」




1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2009/03/09(月) 15:49:28.62 ID:rBYt/KNa0
魔王「ある程度離れたところに経験値の高い魔物も忘れるな!ほどほどに逃げろと伝えておけ!」






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