2012年2月アーカイブ

豪雪で童貞卒業した

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10 :私事ですが名無しです:2012/01/19(木) 00:47:25.44 ID:h0wSZMs50


まだ夢を見ている様で。


誰かに話したい気持ちで一杯。



とりあえず俺のスペック


36歳


無職


ついこないだまで童貞 





12 :私事ですが名無しです:2012/01/19(木) 01:01:11.32 ID:h0wSZMs50

去年の秋口に、所謂派遣切りで突然無職に。

突然過ぎて軽くパニックになった。


まあ実家暮らしだったので衣食住には困りませんでした。

肩身は相当狭かったけど。





そんなわけでハロワに通う日々開始。




最初のうちは待ち時間なげーよとか思ってたんだが

二週間も経ったら顔見知りになったおじさんと仲良くなったりで


「あらやだ、ハロワって楽しいじゃない」ってなった。


ある日、いつも通りハロワに行き機械で仕事検索していたのです。 




小学生時代のエッチな体験

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1 以下、VIPがお送りします 投稿日:2012/01/05(木) 12:45:26.82 ID:ON0Tr2Wc0
うちの小学校は6年生まで男女一緒に着替えていたんですが、
やっぱり高学年になると、男子は女子の目を盗んで、横目で胸元をチラチラ...。 
中には相当に大きい子もいて、僕の隣に座ってた森藤って子のおっぱいは 
クラスでも1、2を争う大きさでした。 
胸元を覗き見るには、体操着を脱ぐ瞬間が最大のチャンスで、 
何度も横からチラ見していたんですが、 
ある日、その瞬間に運悪く彼女と目が合ってしまい、軽く睨まれると、 
「S、後でちょっと屋上来てよ」と、おっかない声で言われました。 

後で恐る恐る屋上に行くと、 
「あんた、いつもあんな風にわたしの胸見てるの!?」 
と彼女に凄まれて、仕方なく頷くと森藤は「先生に言っちゃおうかな...」と 、
今度は一転、ニヤニヤ笑いながら脅してきました。 
僕がやめてくれ、悪かったと必死に謝ると、
森藤は急に小悪魔的な態度に変わり 、 
「じゃあ、お詫びにあんたのチンチンを見せてよ」と言ってきました。 
僕はびっくりして、冗談じゃないと言うと、 
「これでおあいこでしょ」と森藤は言ってきました。 
それでも僕が「でも、俺だってお前のおっぱ...胸、まともに見たことないし...」 
と渋ると、「じゃああんたが先に見せたら、わたしのも見せてあげるよ」 
と森藤は言いました。 
さらに森藤は「どうせあんたのなんて、隠すほどのものじゃないくせに」とか 
「Sのチンチンって小さそう。なんか小さそうな顔だもん」とか、 
見たこともないくせに小馬鹿にしたように笑いました。 
僕はかなり悩みましたが、森藤のおっぱい見たさにはガマンできず、 
それと勝手に小さいと決め付けられたことにも反発していたので、 
仕方なく僕はズボンとパンツを脱ぐと、 
森藤は僕の股間をじっと視線を注いできました。 
すると森藤はにやっと笑って 
「ほーら、やっぱりわたしの予想したとおりじゃん」と言いました。 


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